ビルドアートの標準仕様その①「Low-E複層ガラス」

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ビルドアートの標準仕様その①「Low-E複層ガラス」

Date:2016年8月23日 / Category:よくわかるお家講座コラム

皆様こんにちは。昨日は台風が本当に猛威を振るっていましたね。台風一過でとても暑いですが、本日もお付き合いくださいませ。

さて、本日から弊社ビルドアートの家の「標準仕様」どんな設備を使っているかのご紹介をさせていただきたいと思います。

本日ご紹介するのは「窓」についてです。

ビルドアートの窓は、


YKKAPの「Low-E複層ガラス」を標準で使用します。



「窓」は、家の断熱性において、非常に重要な部分となってきます。

窓は様々な役割を担っています。

その一つが「断熱」になります。

「Low-E複総ガラス」は、通常のガラスと違い、目視ができないくらい小さな金属膜が室外側の窓についています。

この「金属膜」が、太陽からの日射を大幅にカットして熱の流入、流出を防ぐ役割をします。

私も実際にYKKAPのショールームに行ってきたのですが、窓が違うだけでここまで暖かさや涼しさが違うものなのだと体験してきました。

ビルドアートの標準仕様の紹介は、今後も行っていきますので、ぜひご覧いただけると幸いです。


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