「ガレージのある家Vol.39」に取材されました!

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「ガレージのある家Vol.39」に取材されました!

Date:2017年12月9日 / Category:コラム日々の出来事

皆様、こんにちは。

ついに今年も残すところ3週間と少しになりましたね。
年末で忙しいと思いますが、体調には気をつけてくださいね。

さて、今回はビルドアートの施工事例が取材をされたお話です。

「ガレージのある家」という雑誌から取材を受けました。

ガレージのある家

株式会社ネコ・パブリッシング発行
タイトル:ガレージのある家 Vol.39
定価:2222円+税
発行年月日:2017年11月13日
978-4-7770-2132-1
ガレージのある家 Vol.39


取材を受けた事例は、ビルドアート施工事例の中でも人気のこちらのお家です!

プランとコストが両立して実現!憧れのビルトインガレージのある家

こんな感じで掲載されています。↓

ガレージのある家

「ガレージハウス」を建てたい!というお客様は非常に多く、今も2棟建築中のガレージハウスがあります。

完成したらまた当ブログでレポートしますので、楽しみにお待ち下さい!

また、次回ブログでお会いしましょう。

「SUUMO」にも情報が盛り沢山です。是非ご覧になって下さい。

SUUMO ビルドアート



SC相模原主催「2017ドリームマッチ」にスポンサーとして参加しました。

Date:2017年10月30日 / Category:コラム日々の出来事

皆さん、こんにちは!

広報の服部です。

先日のブログでも告知しました通り、

SC相模原主催 「2017ドリームマッチ」にスポンサーとして参加しました!

選手が着用するユニフォームの背番号にビルドアートのロゴが入りました。

試合の様子です↓

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あいにくの雨でしたが、ホーム一体となり盛り上がっていました。

やはり、地元「相模原」のスタジアムで、地元企業として今回参加させていただきましたが、「地元」とは良いものだなと感じる1時間半でありました。

SUUMOでもビルドアートの情報が盛り沢山です。是非チェックしてみて下さい!!

SUUMO

イベント情報ページ設置のお知らせ

Date:2017年2月7日 / Category:コラム

皆様こんにちは。

広報の服部です。

この度、トップページの本ブログとは別に、「イベント情報ページ」を設置致しました。

この「イベント情報ページ」では、各種イベントの情報を発信していきますので皆様是非ご覧いただき、イベントにご参加下さいませ!!

↓ 「ビルドアート公式facecookページはこちらから!」


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エコ住宅に建て替えると、「30万円」の補助金が国から支給されます!

Date:2016年11月12日 / Category:コラム

皆様、こんにちは、広報の服部です。

最近は、お客様とお話できる機会が増え、楽しく毎日を過ごさせていただいています!

さて、本日のブログは、「エコ住宅」に建て替えると、なんと国から

「30万円」

の補助金が支給されるというお話です。(※諸条件があります)

今年、平成28年10月11日の補正予算にて、「住宅ストック循環支援事業」が成立しました。

■事業名称

「住宅ストック循環支援事業」

■事業の目的

既存住宅流通・リフォーム市場の活性化を目的とする

■事業予算額

250億円

この「住宅ストック循環支援事業」の中でも、ビルドアートは「エコ住宅への建て替え」という分野に該当します。

「エコ住宅への建て替え」とはどういうことなのか。

この「住宅ストック循環支援事業」は、お家がいつ建築されたものなのかということが非常に重要な要素になります。

「昭和56年6月1日以前」


この年月日以前に建築された家を、建て替えて、「エコ住宅」にする場合に、国から補助金が出るという仕組みです。

どんなハウスメーカーや、工務店が建てても「補助金」がもらえるわけではなく、「住宅ストック循環支援事業者」として登録を許可された会社で立てた場合のみ、「補助金」がもらえます。

詳しい条件に関しては、

国土交通省「エコ住宅への建て替え」

こちらを御覧ください。

もし、①昭和56年6月1日以前の住宅にお住まいで、②エコ住宅をご検討中の場合、是非、「住宅ストック循環支援事業者」であるビルドアートにご相談ください。

こちらの「補助金」は、期間が限られていますので、是非お早めにご検討ください。


Tel:042-705-8011

資料請求はこちらから



また、ビルドアートはSUUMOにも情報が盛りだくさんです。是非ご覧ください!

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お問い合わせについて

Date:2016年10月4日 / Category:コラム

皆様、こんにちは。

広報の服部です。

10月になり、やっと涼しくなりエアコンをつけなくても良い気温となりましたね。

本日は、ビルドアートにお問い合わせ頂いたあと、どのような流れになるかについて説明させていただきたいきたいと思います。


ビルドアートは、他社とは違い、一度資料請求やお電話を頂いても、しつこい営業活動というものは行いません。

よく、例えば「引っ越し業者」を探したいと思い、一度資料請求しようものなら、もう何度も何度も電話がかかってきますよね。(服部も経験があります、、)

しかし、「家づくり」というのはお客様にとって一生の「家」というものを造らせていただくということです。

ビルドアートはもちろん、営業担当がお問い合わせ内容によりお電話させていただく事もありますが、何度も何度もしつこく連絡することは絶対にありません。

それは、お客様が一度はビルドアートにご興味をお持ちいただいても、もしかしたらやっぱり違うなと思われることも有ると考えているからです。

ですので、資料請求はお気軽にしていただき、ビルドアートと話がしてみたいなとお客様が思われた時点で、お電話下さい。

また、ビルドアートでは、契約するまで、途中で費用が発生することは一切ありません。

設計プランやお見積を出させていただいた後に、「なんか違うな。他の会社にしたいな。」と思うことも当然あると思います。

ビルドアートは、お客様の「夢」を叶える会社です。


途中で費用が発生しないのは、

私達ビルドアートが、お客様にとって最良のプランをお出しする自信があるからです。


いかがでしょうか。資料請求をして商談に進んだら、何かしらの費用がかかり、絶対に契約しなくてはならなくなると考えているお客様もいらっしゃったのではないでしょうか。

安心してください。

説明させていただいたように、お客様のペースでじっくりと会社選びをしていただいて構いません。

皆様とお会いできることを、楽しみにしております。

家づくりについて相談したい!だけでも大歓迎ですので、お気軽に資料請求、お電話お待ちしております!

Tel:042-705-8011

資料請求はこちらから

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地球環境と家について

Date:2016年9月17日 / Category:コラム

こんにちは。広報の服部です。

ようやく涼しくなってきましたね。今年の夏は台風が北海道に上陸したりと、例年とは違う環境変化のニュースがたくさんありましたね。

さて、先日、YKKAPさん主催のセミナーに参加させていただきました。

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このセミナーは、「2020年 ZEH義務化に向けた家づくり」という内容でした。その中でも、第2部の、早野先生という住宅のエネルギー分野で活躍される先生のお話がとても参考になったので、ご紹介いたします。

みなさん、「地球温暖化」「二酸化炭素排出量を減らす」「気候変動」「省エネ」など、環境に関するワードを、日々の暮らしで本当によく耳にすると思います。

「このままでは2050年には温度が上昇してしまい、地球が熱くなってしまう」と認識している方が多いのではないでしょうか。

私もそのような認識でしたが、地球温暖化がもたらすものというのは、ただ単純に地球が熱くなるということだけではありません。

日本から世界に目を向けてみると、世界各地でも環境変化が目まぐるしく起こっています。

温度上昇により北極の氷が溶け出し、海面が上昇しているというのは、みなさんご存知だとは思います。しかし、それ以外にも、エジプトでの寒波による降雪や、中国の川の大氾濫など、世界各地で様々な変化がみられます。

地球温暖化とは、暑くなるだけではなく、気温が低かったところの温度が上がり、気温の高かったところの温度が下がるなど、本当に様々な環境変化を地球にもたらすものなのです。

日本では、「京都議定書」(COP3)というものが1997年に開催されました、ここで、今後の地球環境保全の取り組みが議論され、35か国が二酸化炭素排出の削減義務を負うことになりました。

COP3では「アメリカ」「中国」「インド」といった主要二酸化炭素排出国は調印に拒否したため、除外されました。

しかし、今年の「パリ協定」では、ようやく全ての国が参加することとなり、京都議定書の時点で35か国だった数は、190を超えるまでに増えました。

これだけ多くの国が、「環境変化」を問題視しているという事です。

今年の「パリ協定」では、参加国は、2023年から5年ごとに、自国の二酸化炭素排出量の削減目標を提出する義務を負うこととなったのです。

これまで以上に、世界各国、そして日本は、二酸化炭素排出量にシビアになっていくことが決まったのです。

そうなってくると、当然のように、今後「炭素税」なるものが導入されるのではないかと言われています。

「炭素税」は、電気使用量に応じて、一定の額が課税されることが予測されますが、ここからどんなことが言えるでしょうか。

日本では電力の自由化により、市場原理が働き、価格は安くなると言われてもいましたが、この「炭素税」が導入されれば、むしろ電気料金は現在より高くなることが予測されます。

もしそうなると、年間の電気料金は、今のままの設備や住まいでは、上がってしまうという事です。

では、電気料金の上昇、地球環境の変化に備えるには何をすれば良いのでしょうか?

一つの答えが、「住宅性能を向上させる」ことです。

「住宅性能」を向上させるということは、すなわち、

1、高気密・高断熱の仕様にする

2、太陽光を載せることにより、消費電力を削減する

3、高気密高断熱により、そもそも使用する電力を削減する

これら3つが大きなポイントとなります。

ここまで長文で色々お話してしまいましたが、日本政府が「ゼロエネルギーハウス」を将来的に義務化し、そのために現在「補助金」を出してまでこの「ゼロエネルギーハウス」を普及させようとしているのは、こういった背景があるからなのです。

日本、世界がこのような方向で進んでいく中、「住宅性能」の向上がますます求められます。

裏を返せば、将来的に、政府が求めているような性能を発揮できない家は、「資産価値」が下がってしまうという事です。

是非、この機会に、地球環境と住宅のかかわりについて考えてみて下さい。

今現在、ハウスメーカーで、この「ゼロエネルギーハウス」を建てようとすると、かなりの金額となります、

しかし、ビルドアートは「夢をかなえる」ことが会社理念です。

是非、一度、ビルドアートの「エネルギーハウス」の資料をご覧いただき、お気軽にご相談いただければと思います。


家づくりについて相談したい!だけでも大歓迎ですので、お気軽に資料請求、お電話お待ちしております!

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「2020年の家」

Date:2016年9月1日 / Category:よくわかるお家講座コラム

皆様、こんにちは。広報の服部です。

突然ですが、2020年といえば「東京オリンピック」の年ですよね。

では、その東京オリンピックがある、2020年に「家」はどうなっているのか?ということについてお話ししたいと思います。


昨今、コンピューターなどのITのテクノロジーの進化が著しいですよね。

数十年前は大規模な設備を必要としたコンピューターも、今や手のひらにおさまるスマートフォンへと進化を遂げました。

「家」も、その歴史をさかのぼると様々な「進化」を遂げてきました。

日本では「在来軸組工法」という工法が主流でしたが、20世紀後半になると「2×4工法」が国外より入ってきて、今では主要な工法として

広く知られています。

もちろん「家」に関連する各種設備も、格段に進化してきました。

「太陽光パネル」もその一つです。

住宅用の太陽光パネルは、1993年ごろより導入されましたが、当時は非常に高価なもので、とても一般の家庭が導入できるようなものでは

ありませんでした。

その後2008年ごろになると、価格が安定していき、現在では太陽光パネルを住宅に導入するのはもはや一般的なこととなっています。

では、これらを踏まえて、「2020年」の「家」はどのようなものとなっているのでしょうか。

その答えの一つが

ゼロエネルギーハウス=ZEH

 

です。

私達は普段生活している中で、様々なエネルギーを消費していますよね。

それは住宅においても同様です。

この「ゼロエネルギーハウス」とは、「一次消費エネルギー」を賞味ゼロ以下にするという家のことをいいます。

ではどうやってエネルギーを「ゼロ」にするのか。

それは、エネルギーを創り出す「創エネ」と、エネルギーの消費量をおさえる「省エネ」の二つによって、使用するエネルギーを相殺すること

により可能にします。

もっとわかりやすい例えにしますと、食物の自給自足を、エネルギーの自給自足に置き換えると、理解しやすいとおもいます。

エネルギーを創りだすためには、「太陽光パネル」によるエネルギーの発電。

エネルギーの消費量を抑える為には、窓や断熱など家の構造を計算をし、グレードの高いものとします。

これらが揃って、2020年の家=「ゼロエネルギーハウス」が実現するわけです。

この「ゼロエネルギーハウス」は、家のランニングコストを縮小し、環境にも優しい家です。

「ゼロエネルギーハウス」、良さそうではあるけれど、きっとすごく高いんじゃないかと思われることと思います。

たしかに、大手ハウスメーカーなどで「ゼロエネルギーハウス」を建てようとすると、結構なお値段がします。

しかし、ビルドアートは違います。

ビルドアートでは「ゼロエネルギーハウス」を、大手ハウスメーカーより圧倒的にお安く建てることができます。

もし、「ゼロエネルギーハウス」にご興味がございましたら、是非一度、お話だけでも良いので、どうぞ遠慮なさらず、資料請求やお電話でお

問い合わせください。


家づくりについて相談したい!だけでも大歓迎ですので、お気軽に資料請求、お電話お待ちしております!


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「お客様の声」のページを新設致しました!

Date:2016年8月30日 / Category:コラム日々の出来事

皆様、こんにちは。

広報の服部でございます。

ビルドアートのHPでこの度、新しく

「お客様の声」のページ



を新設致しました。

メニューの「ビルドアートの家づくり」の中に「お客様の声」のボタンがあるので、そこからご覧下さいませ。


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お客様の声



ビルドアートでは、お引渡し時にお客様にアンケートを記入していただいております。

お褒めの言葉もたくさん頂く一方、改善点などのご指摘も頂いております。

よくある「お客様の声のページ」には良いことばかりがかかれているものが多いですが、ビルドアートでは、皆様の本音を、そのまま載せております。

皆様ぜひご覧下さいませ。

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ビルドアートの最長60年保証について

Date:2016年8月25日 / Category:コラム

皆様、こんにちは。

本日は、


「最長60年の保証」



について説明させて頂きます。

皆様は、「住宅瑕疵保険」(じゅうたくかしほけん)についてご存知でしょうか。

ご存知の方には手前味噌な話になってしまいますが、この「住宅瑕疵保険」についてまずは説明させて頂きます。


「住宅瑕疵保険とは?」



耐震性能に重要な「構造耐力上主要な部分」や、雨漏りなどが起きないための「雨水の侵入を防止する部分」 = 「瑕疵」と言います。

要するに、「瑕疵」とは、家の基本的な部分になります。

「瑕疵保険」とは、もし住宅を購入した際や、新しく建設工事をした際などに、この「瑕疵」部分に対しての重大な欠陥からお客様を守るための保険のことをいいます。

通常こちらは「10年」が義務付けられていますが、ビルドアートでは「20年」を今後標準とします。また、


ビルドアートの保証は最長で「60年」まで延長することができます。




この「60年」という長い間にわたり保証を可能にするのは、我々ビルドアートが自分たちの「家づくり」に確かな自信があるからです。この自身があるからこそ「最長60年」の保証を実現します。

住宅は普通の買い物とはわけが違います。私たちは、「家」というお客様にとっての一生の買い物に対し、「最長60年の保証」という形で、一生のお付き合いをしていきたいと思っております。

こちらの「60年保証」の資料もございますので、下記お問い合わせリンクから、お問い合わせフォームの備考欄に「60年保証の資料希望」とご記入頂ければ同封させて頂きます。


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Tel:042-705-8011

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ビルドアートの標準仕様その①「Low-E複層ガラス」

Date:2016年8月23日 / Category:よくわかるお家講座コラム

皆様こんにちは。昨日は台風が本当に猛威を振るっていましたね。台風一過でとても暑いですが、本日もお付き合いくださいませ。

さて、本日から弊社ビルドアートの家の「標準仕様」どんな設備を使っているかのご紹介をさせていただきたいと思います。

本日ご紹介するのは「窓」についてです。

ビルドアートの窓は、


YKKAPの「Low-E複層ガラス」を標準で使用します。



「窓」は、家の断熱性において、非常に重要な部分となってきます。

窓は様々な役割を担っています。

その一つが「断熱」になります。

「Low-E複総ガラス」は、通常のガラスと違い、目視ができないくらい小さな金属膜が室外側の窓についています。

この「金属膜」が、太陽からの日射を大幅にカットして熱の流入、流出を防ぐ役割をします。

私も実際にYKKAPのショールームに行ってきたのですが、窓が違うだけでここまで暖かさや涼しさが違うものなのだと体験してきました。

ビルドアートの標準仕様の紹介は、今後も行っていきますので、ぜひご覧いただけると幸いです。


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