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弊社代表が単独公演を行いました。in DBIC Tokyo

Date:2019年9月10日 / Category:コラム

皆様、こんにちは。

ビルドアート広報室です。

先週9月5日(木)に、東京・日本橋のDBIC Tokyoにって、「社会課題を感じるシリーズ第2回:木材の良さを生かした、人工光型野菜工場」というタイトルにて弊社代表の久米が、単独公演を行いました。

特定非営利活動法人CeFILが運営するDBIC(デジタルビジネス・イノベーションセンター)とは、日本を代表されるメンバー企業の皆さんが集結して2016年5月に設立された、ビジネスにイノベーションを起こすためのプラットフォームとして活動されている取り組みです。

その活動の中で毎回ゲストを招いて「社会課題を感じるシリーズ」というイベントに、弊社代表が講演を行わせていただきました。


本イベントでは、弊社が取り組んでいる人工光型野菜工場「ワールドファーム、そしてグランピングリゾート「TENT」の紹介もさせて頂き、「建築」を通して自分たちが社会課題に対して一体何ができるのか、貢献できるのかという内容をお話させていただきました。


ワールドファームで生産する農薬不使用のレタスも参加者の皆様にお召し上がり頂き、大変ご好評を頂くことができました。


Q&Aのコーナーでは、各企業を代表される方より様々なご質問、ご興味関心を頂き、大変嬉しい限りでした。

 

いかがでしたでしょうか。

わたしたちビルドアートは住宅以外にもグランピングリゾート「TENT」や、人工光型野菜工場「ワールドファーム」など様々な事業領域も行っておりますが、一見住宅とは関係のないようなこれらの活動にも一貫して「木造建築」という基本はぶれることはありません。

これからも「建築(Build)」で皆様に「Art(感動)」していただくべく頑張ってまいります!!

 

↓DBIC公式HP内の本イベントレポートです。こちらも是非チェックしてみて下さい。

【レポート】社会課題を感じるシリーズ 第2回:木材の良さを生かした、人工光型野菜工場