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皆様こんにちは!

Date:2016年10月29日 / Category:日々の出来事

皆様こんにちは!

ビルドアートの情報はSUUMOに盛りだくさんです!

是非ご覧ください!

http://suumo.jp/chumon/tn_kanagawa/rn_135045/

ビルドアートの事務所はこんな場所です

Date:2016年10月14日 / Category:日々の出来事

皆様こんにちは!

広報の服部です。皆様、急に寒くなって体調を崩されていないでしょうか。温かい飲み物を飲んで、体を温めましょうね。

さて、本日は、ビルドアートの社内打合せスペースについてのお話です。

HP上にも紹介はありますが、写真が小さくて分かりにくいですよね、、、、

ですので、今回のブログでもう少し詳しくビルドアートで実際打合せをすることを思い浮かべていただきながら、紹介したいと思います。

資料請求をしていただくと、こちらの資料がお手元に届きます。

注文住宅 神奈川 相模原

こちらをご覧いただいて、実際に打合せへと進むと、お客様のご自宅orこのビルドアートの事務所で打合せがおこなわれます。

まずは入口です。

入口にはいると、最初に目に入ってくるのが、この「Build Art」のロゴです。

ビルドアートは木造の注文住宅を造っている会社なので、壁も当然木目です!

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次に、事務所の真ん中には、こちらのスペースが登場します。

これらの家具は、インテリアコーディネーターにより厳選されたものです。

後ろにあるモニターで実際に建つ家の3Dイメージなどを使い、お打合せをしていきます。

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さらに、左に移りますと、こちらの「ファミリースペース」があります。

お子様も参加してのお打合せも多いので、こちらのスペースは、特に小さいお子様がいらっしゃるご家族に大好評です。

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「ファミリースペース」には、こちらの珪藻土でできた隠れ家のような、お子様がビデオを視聴したり、おもちゃで遊んだりてきる空間があります。

角が無く、丸みを帯びたデザインが柔らげで、とってもお洒落です!

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さらに、こちらのファミリースペースには、家庭の電気を一括見えるかできる、「HEMS」も設置されております。

ブログでも何度か紹介させていただいた、ZEHに欠かせないこの「HEMS」を、実際にタッチパネルを触りながら体感することができます。

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そのお隣に目を向けると、造作の小物を飾れる棚があります。このタイルとガラスの棚による収納スペースは、奥様に大変人気で、実際に取り入れていただくこともたくさんあるんです!

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真ん中から右に位置するのが、こちらの丸い机が特徴的なスペースです。

ビルドアートの社内のミーティングもよくここで開催されます。丸いテーブルは、どの位置にいても全員と繋がっている感覚になるので、とても活発な議論が展開されます。

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こちらのスペースの後ろには収納があるのですが、中を開くと、こんな風にたくさんの「サンプル」が入っています。ここで実際に、家の内壁、外壁、屋根などの素材を触って頂き、よりイメージが固まりやすくなります。

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いかがでしたでしょうか。

ここまで「ビルドアート」の事務所を紹介させて頂きましたが、皆様何か気が付かれたことはありませんか?…….

これら「ビルドアート」のスペースは、様々な「素材」がミックスされて作られているんです!!

(写真ではわかりませんよね………)

自然素材である珪藻土や、外壁に使われるジョリパッド、無垢材、など様々な素材がミックスされ、ビルドアートの事務所は構成されています。

お客様一人一人が抱かれている、「夢」をさらに膨らませ、インスピレーションを受けてもらうには、もってこいの場所なのではないでしょうか。

是非、皆様、お気軽にお電話、資料請求をしていただき、こちらのスペースでお会いしましょう!!


Tel:042-705-8099

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お引渡し現場シリーズ 10月

Date:2016年10月8日 / Category:施工例

皆様、こんにちは。広報の服部です。

本日はお引渡し現場の様子をご紹介します。

本日もどうぞお付き合いください。

まずはリビングです。

ウッドデッキと繋がったこちらのリビングは、開口部も大きく取り、採光を考えた設計になっています。
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ウッドデッキです。リビングと直結しているので、夏などにはこのウッドデッキでもお食事ができてとってもいいですよね。
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こちらのリビングには、造作の収納スペースが設けられています。
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こちらの収納スペースの「棚」ですが、透明な棚を採用する理由は何か皆様お分かりになるでしょうか。

1つは、もちろん圧迫感のないスッキリとしたデザインのためです。
もうひとつの理由は、ライトの光が、透明な棚なので一番下までとどいてとてもきれいに見えるからです。

リビングの横にあるこちらの和室は、動線が非常に考えられた設計となっています。玄関からリビングにはいってすぐに和室に入れる+リビングとも通じている+2階への階段にすぐ行ける+洗面にもすぐ行ける。というすべての動線を加味した設計になっているのです。

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ビルドアートの経験豊富な設計士による設計は、本当にこの「動線」に関して多くのお客様からお喜びと感心のお言葉を頂いております。
お洒落なだけでなく「機能的」であることは家づくりにおいて基本であると同時に重要な事項なのです。

次はキッチンです。こちらのキッチンは対面式でリビング全体を見渡せると共に、やはり「動線」の面でも、洗面バスルームにそのまま行くことができます。
お子様が小さいうちは、キッチンで作業しながら目配りできるのは本当に良いですよね。

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バスルームです。床部分は、冬場でも温度が下がりにくい仕様になっているので、ヒートショックなどから身を守ることができます。

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2階に上がるとこちらの部屋が登場します。この部屋は、屋根裏収納ともう一つ特徴的な部分があります。それはこの広々としたウォークインクローゼトです。
チェストなどを置かなくても、これだけの収納空間があれば、部屋をすっきりと見せることができてとってもいいですよね。

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お子様の部屋は、とってもかわいいお花柄の壁紙を取り入れ、楽しい空間にしました。

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最後に外観です

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いかがでしたでしょうか。

もちろんお洒落でかっこいい、かわいいも家は心惹かれます。しかし、お洒落なだけではなく、それと同時に「機能的」であることが、生活の場である「家」では非常に重要な要素です。

ビルドアートの設計士は、この2つの要素を同時に実現するプランを大得意としてます。


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新卒内定式を行いました。

Date:2016年10月6日 / Category:日々の出来事

皆様こんにちは。広報の服部です。

この間のブログで涼しくなりましたねと書きましたが、何だかんだ今日も暑かったですね、、、、

さて、本日2016年10月6日。株式会社ビルドアートでは「2017年度新卒内定式」を行いました。

2017年度の新卒には3名の方が内定しました。

3名とも女性で、とても優秀な人材を迎え入れることができました。

内定式の様子です。

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来年2017年4月1日にこの3名がビルドアートの仲間になることを楽しみに、自分も先輩となる私としてはさらに日々精進せねばと感じる一日でした。


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お問い合わせについて

Date:2016年10月4日 / Category:コラム

皆様、こんにちは。

広報の服部です。

10月になり、やっと涼しくなりエアコンをつけなくても良い気温となりましたね。

本日は、ビルドアートにお問い合わせ頂いたあと、どのような流れになるかについて説明させていただきたいきたいと思います。


ビルドアートは、他社とは違い、一度資料請求やお電話を頂いても、しつこい営業活動というものは行いません。

よく、例えば「引っ越し業者」を探したいと思い、一度資料請求しようものなら、もう何度も何度も電話がかかってきますよね。(服部も経験があります、、)

しかし、「家づくり」というのはお客様にとって一生の「家」というものを造らせていただくということです。

ビルドアートはもちろん、営業担当がお問い合わせ内容によりお電話させていただく事もありますが、何度も何度もしつこく連絡することは絶対にありません。

それは、お客様が一度はビルドアートにご興味をお持ちいただいても、もしかしたらやっぱり違うなと思われることも有ると考えているからです。

ですので、資料請求はお気軽にしていただき、ビルドアートと話がしてみたいなとお客様が思われた時点で、お電話下さい。

また、ビルドアートでは、契約するまで、途中で費用が発生することは一切ありません。

設計プランやお見積を出させていただいた後に、「なんか違うな。他の会社にしたいな。」と思うことも当然あると思います。

ビルドアートは、お客様の「夢」を叶える会社です。


途中で費用が発生しないのは、

私達ビルドアートが、お客様にとって最良のプランをお出しする自信があるからです。


いかがでしょうか。資料請求をして商談に進んだら、何かしらの費用がかかり、絶対に契約しなくてはならなくなると考えているお客様もいらっしゃったのではないでしょうか。

安心してください。

説明させていただいたように、お客様のペースでじっくりと会社選びをしていただいて構いません。

皆様とお会いできることを、楽しみにしております。

家づくりについて相談したい!だけでも大歓迎ですので、お気軽に資料請求、お電話お待ちしております!

Tel:042-705-8099

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地球環境と家について

Date:2016年9月17日 / Category:コラム

こんにちは。広報の服部です。

ようやく涼しくなってきましたね。今年の夏は台風が北海道に上陸したりと、例年とは違う環境変化のニュースがたくさんありましたね。

さて、先日、YKKAPさん主催のセミナーに参加させていただきました。

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このセミナーは、「2020年 ZEH義務化に向けた家づくり」という内容でした。その中でも、第2部の、早野先生という住宅のエネルギー分野で活躍される先生のお話がとても参考になったので、ご紹介いたします。

みなさん、「地球温暖化」「二酸化炭素排出量を減らす」「気候変動」「省エネ」など、環境に関するワードを、日々の暮らしで本当によく耳にすると思います。

「このままでは2050年には温度が上昇してしまい、地球が熱くなってしまう」と認識している方が多いのではないでしょうか。

私もそのような認識でしたが、地球温暖化がもたらすものというのは、ただ単純に地球が熱くなるということだけではありません。

日本から世界に目を向けてみると、世界各地でも環境変化が目まぐるしく起こっています。

温度上昇により北極の氷が溶け出し、海面が上昇しているというのは、みなさんご存知だとは思います。しかし、それ以外にも、エジプトでの寒波による降雪や、中国の川の大氾濫など、世界各地で様々な変化がみられます。

地球温暖化とは、暑くなるだけではなく、気温が低かったところの温度が上がり、気温の高かったところの温度が下がるなど、本当に様々な環境変化を地球にもたらすものなのです。

日本では、「京都議定書」(COP3)というものが1997年に開催されました、ここで、今後の地球環境保全の取り組みが議論され、35か国が二酸化炭素排出の削減義務を負うことになりました。

COP3では「アメリカ」「中国」「インド」といった主要二酸化炭素排出国は調印に拒否したため、除外されました。

しかし、今年の「パリ協定」では、ようやく全ての国が参加することとなり、京都議定書の時点で35か国だった数は、190を超えるまでに増えました。

これだけ多くの国が、「環境変化」を問題視しているという事です。

今年の「パリ協定」では、参加国は、2023年から5年ごとに、自国の二酸化炭素排出量の削減目標を提出する義務を負うこととなったのです。

これまで以上に、世界各国、そして日本は、二酸化炭素排出量にシビアになっていくことが決まったのです。

そうなってくると、当然のように、今後「炭素税」なるものが導入されるのではないかと言われています。

「炭素税」は、電気使用量に応じて、一定の額が課税されることが予測されますが、ここからどんなことが言えるでしょうか。

日本では電力の自由化により、市場原理が働き、価格は安くなると言われてもいましたが、この「炭素税」が導入されれば、むしろ電気料金は現在より高くなることが予測されます。

もしそうなると、年間の電気料金は、今のままの設備や住まいでは、上がってしまうという事です。

では、電気料金の上昇、地球環境の変化に備えるには何をすれば良いのでしょうか?

一つの答えが、「住宅性能を向上させる」ことです。

「住宅性能」を向上させるということは、すなわち、

1、高気密・高断熱の仕様にする

2、太陽光を載せることにより、消費電力を削減する

3、高気密高断熱により、そもそも使用する電力を削減する

これら3つが大きなポイントとなります。

ここまで長文で色々お話してしまいましたが、日本政府が「ゼロエネルギーハウス」を将来的に義務化し、そのために現在「補助金」を出してまでこの「ゼロエネルギーハウス」を普及させようとしているのは、こういった背景があるからなのです。

日本、世界がこのような方向で進んでいく中、「住宅性能」の向上がますます求められます。

裏を返せば、将来的に、政府が求めているような性能を発揮できない家は、「資産価値」が下がってしまうという事です。

是非、この機会に、地球環境と住宅のかかわりについて考えてみて下さい。

今現在、ハウスメーカーで、この「ゼロエネルギーハウス」を建てようとすると、かなりの金額となります、

しかし、ビルドアートは「夢をかなえる」ことが会社理念です。

是非、一度、ビルドアートの「エネルギーハウス」の資料をご覧いただき、お気軽にご相談いただければと思います。


家づくりについて相談したい!だけでも大歓迎ですので、お気軽に資料請求、お電話お待ちしております!

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「2020年の家」

Date:2016年9月1日 / Category:よくわかるお家講座コラム

皆様、こんにちは。広報の服部です。

突然ですが、2020年といえば「東京オリンピック」の年ですよね。

では、その東京オリンピックがある、2020年に「家」はどうなっているのか?ということについてお話ししたいと思います。


昨今、コンピューターなどのITのテクノロジーの進化が著しいですよね。

数十年前は大規模な設備を必要としたコンピューターも、今や手のひらにおさまるスマートフォンへと進化を遂げました。

「家」も、その歴史をさかのぼると様々な「進化」を遂げてきました。

日本では「在来軸組工法」という工法が主流でしたが、20世紀後半になると「2×4工法」が国外より入ってきて、今では主要な工法として

広く知られています。

もちろん「家」に関連する各種設備も、格段に進化してきました。

「太陽光パネル」もその一つです。

住宅用の太陽光パネルは、1993年ごろより導入されましたが、当時は非常に高価なもので、とても一般の家庭が導入できるようなものでは

ありませんでした。

その後2008年ごろになると、価格が安定していき、現在では太陽光パネルを住宅に導入するのはもはや一般的なこととなっています。

では、これらを踏まえて、「2020年」の「家」はどのようなものとなっているのでしょうか。

その答えの一つが

ゼロエネルギーハウス=ZEH

 

です。

私達は普段生活している中で、様々なエネルギーを消費していますよね。

それは住宅においても同様です。

この「ゼロエネルギーハウス」とは、「一次消費エネルギー」を賞味ゼロ以下にするという家のことをいいます。

ではどうやってエネルギーを「ゼロ」にするのか。

それは、エネルギーを創り出す「創エネ」と、エネルギーの消費量をおさえる「省エネ」の二つによって、使用するエネルギーを相殺すること

により可能にします。

もっとわかりやすい例えにしますと、食物の自給自足を、エネルギーの自給自足に置き換えると、理解しやすいとおもいます。

エネルギーを創りだすためには、「太陽光パネル」によるエネルギーの発電。

エネルギーの消費量を抑える為には、窓や断熱など家の構造を計算をし、グレードの高いものとします。

これらが揃って、2020年の家=「ゼロエネルギーハウス」が実現するわけです。

この「ゼロエネルギーハウス」は、家のランニングコストを縮小し、環境にも優しい家です。

「ゼロエネルギーハウス」、良さそうではあるけれど、きっとすごく高いんじゃないかと思われることと思います。

たしかに、大手ハウスメーカーなどで「ゼロエネルギーハウス」を建てようとすると、結構なお値段がします。

しかし、ビルドアートは違います。

ビルドアートでは「ゼロエネルギーハウス」を、大手ハウスメーカーより圧倒的にお安く建てることができます。

もし、「ゼロエネルギーハウス」にご興味がございましたら、是非一度、お話だけでも良いので、どうぞ遠慮なさらず、資料請求やお電話でお

問い合わせください。


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「お客様の声」のページを新設致しました!

Date:2016年8月30日 / Category:コラム日々の出来事

皆様、こんにちは。

広報の服部でございます。

ビルドアートのHPでこの度、新しく

「お客様の声」のページ



を新設致しました。

メニューの「ビルドアートの家づくり」の中に「お客様の声」のボタンがあるので、そこからご覧下さいませ。


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お客様の声



ビルドアートでは、お引渡し時にお客様にアンケートを記入していただいております。

お褒めの言葉もたくさん頂く一方、改善点などのご指摘も頂いております。

よくある「お客様の声のページ」には良いことばかりがかかれているものが多いですが、ビルドアートでは、皆様の本音を、そのまま載せております。

皆様ぜひご覧下さいませ。

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ビルドアートの最長60年保証について

Date:2016年8月25日 / Category:コラム

皆様、こんにちは。

本日は、


「最長60年の保証」



について説明させて頂きます。

皆様は、「住宅瑕疵保険」(じゅうたくかしほけん)についてご存知でしょうか。

ご存知の方には手前味噌な話になってしまいますが、この「住宅瑕疵保険」についてまずは説明させて頂きます。


「住宅瑕疵保険とは?」



耐震性能に重要な「構造耐力上主要な部分」や、雨漏りなどが起きないための「雨水の侵入を防止する部分」 = 「瑕疵」と言います。

要するに、「瑕疵」とは、家の基本的な部分になります。

「瑕疵保険」とは、もし住宅を購入した際や、新しく建設工事をした際などに、この「瑕疵」部分に対しての重大な欠陥からお客様を守るための保険のことをいいます。

通常こちらは「10年」が義務付けられていますが、ビルドアートでは「20年」を今後標準とします。また、


ビルドアートの保証は最長で「60年」まで延長することができます。




この「60年」という長い間にわたり保証を可能にするのは、我々ビルドアートが自分たちの「家づくり」に確かな自信があるからです。この自身があるからこそ「最長60年」の保証を実現します。

住宅は普通の買い物とはわけが違います。私たちは、「家」というお客様にとっての一生の買い物に対し、「最長60年の保証」という形で、一生のお付き合いをしていきたいと思っております。

こちらの「60年保証」の資料もございますので、下記お問い合わせリンクから、お問い合わせフォームの備考欄に「60年保証の資料希望」とご記入頂ければ同封させて頂きます。


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2×4工法(ツーバイフォー工法)ってなに?

Date:2016年8月22日 / Category:よくわかるお家講座

皆様、こんにちは! 設計部のAです!

今日は台風が関東にも上陸するとの事で、外はものすごい雨が降っていますね・・・
皆様、十分お気をつけくださいね!!

弊社ビルドアートも得意な「2×4工法」についてご存知でしょうか?

「2×4工法」は皆様一度は聞いたことあるんではないでしょうか。


「2×4工法」とは?



「2×4工法」のは19世紀末の北米で誕生した工法です。

当時の北米では、家づくりを行う際は、様々な地域で独自の方法で行われていました。家を作る時は町のみんなで作る!それが当時の風習でした。

しかし、町が大きくなるにつれて色々な町の工法が混在し、また、原材料やクギの大きさもバラバラだったので、効率的な家づくりはできないものかと当時の人々は考えました。

そこで、「原材料の規格や、クギの長さや用途が統一されれば、効率的になるんじゃないか!」という発想にいきつきます。

そんな経緯で生まれたのが「2×4工法」です。この2×4工法という名前は、2インチ×4インチの材料を用いることに由来します。

この工法のメリットは、
  • 地震に強い
  • 断熱性能に優れる
  • 工期が短い
  • 防音性に優れる
  • 防火性に優れる
などなど多岐にわたって存在します。

これらは、在来工法が「線」と「点」で組み立てられているのに対し、「面」で組み立てられていることによります。

このように「2×4工法」はメリットがたくさんある工法なんです!


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